久保寺 雄二【33】

将来の南海を…
.263 11本 45打点
【獲得タイトル】
なし
【プロ経歴】
1976年 ドラフト2位
南海ホークス (1977〜1984)
1980年代前半の南海で将来のチームを背負う男と期待された選手。1978年に1軍定着すると1980年には規定打席に到達しリーグ最多二塁打を放った。1983年には藤原の引退により三塁手に回り初の二桁本塁打を記録。1984年からは背番号も7になり将来の中軸打者として期待されていた。しかし1985年1月に急性心不全で26歳という若さでこの世を去ってしまった。若手のホープのあまりにも早い死に球界は涙した。
【応援歌】
打て久保寺 ホームラン 打て我等の若大将


パワナンバー11500 40446 45392
【査定】
(初球○)
初球から振っていくタイプ。四球数も少ない
(満塁男)
満塁打率.429 1本塁打。満塁弾は通算3発放った
(存在感)
久保寺が主力ならば…というIFが語られる事が多い

リクエストありがとうございました