長嶋 清幸【0】

背番号0の先駆者
.268 12本 54打点
【獲得タイトル】
ゴールデングラブ賞
【プロ経歴】
1979年 ドラフト外
広島東洋カープ (1980〜1990)ー中日ドラゴンズ (1991〜1992)ー千葉ロッテマリーンズ (1993)ー阪神タイガース (1994〜1997)
今では珍しくない背番号0を最初に付けてプレーした広島黄金時代の外野手。1983年に背番号を0に変更するとこの年ブレイクし山本浩二を押し退けてセンターのレギュラーに定着。1984年には2試合連続サヨナラ弾や日本シリーズで3本塁打を放つ活躍で日本一に大きく貢献した。以降も1990年まで第一線で活躍していたが、前田智徳の台頭や首脳陣との衝突がありオフに中日にトレード移籍。中日では怪我に悩まされることも多く出番が減少しその後ロッテ、阪神と球団を転々として1997年に現役引退した。


パワナンバー11600 41505 79005
【査定】
(チャンスB)
得点圏打率.317
(対左B)
対左打率.318
(広角打法)
レフト方向の本塁打もそれなりに
(インコースヒッター)
2試合連続サヨナラ弾は共にインコース(多分)を弾き返した
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