井上 登【51】

4年連続ベストナイン
.280 18本 54打点
【獲得タイトル】
ベストナイン
【プロ経歴】
1953年プロ入り
名古屋ドラゴンズ,中日ドラゴンズ (1953〜1961)ー南海ホークス (1962〜1966)ー中日ドラゴンズ (1967)
シュート打ちの名人としても有名な中日の主力選手。プロ2年目に二塁手のレギュラーに定着すると日本シリーズ第7戦で決勝打を放ちチームの日本一に貢献した。レギュラー定着した年は本塁打が0であったが、翌年からは本塁打が増えていき1958年にはキャリアハイの18本塁打を記録した。高木守道の台頭により一塁手に回され首脳陣の確執もあり1961年オフに南海に移籍。南海でも主力選手として活躍した。


パワナンバー11600 11584 39557
【査定】
(インコースヒッター)+(対変化球○)
シュート打ちの名人とのことで
(対左B)
左投手に強かったらしい
パワプロ2024,2025作成選手はこちらから
X(旧Twitter)はこちらから
選手作成リクエストはこちらからお願いします。
ランキング参加中です。クリック1つが選手作成のモチベーションアップにもなりますので是非