アレクサンダー・ラモン・ラミレス・キニョネス【5】

セリーグ二冠王
.304 49本 129打点
【獲得タイトル】
【プロ経歴】
1991年 アマチュアFA
クリーブランド・インディアンス (1998〜2000)ーピッツバーグ・パイレーツ (2000)ーヤクルトスワローズ,東京ヤクルトスワローズ (2001〜2007)ー読売ジャイアンツ (2008〜2011)ー横浜DeNAベイスターズ (2012〜2013)ー群馬ダイヤモンドペガサス (2014)
長年に渡り日本球界でトップクラスの成績を残し続けて最終的に日本国籍も獲得した右の最強助っ人。腰掛けのつもりでヤクルトに入団したが、ペタジーニの抜けた後は主軸打者として活躍して2007年には右打者初の200安打達成と文句なしの成績を残した。契約の関係でヤクルトと揉めて選んだ移籍先は原第二次政権で日本一奪還を狙う巨人。巨人でも4番打者として定着し小笠原ラミレスのオガラミ砲は他球団にとって脅威となった。2011年限りで巨人を退団し横浜に移籍すると移籍1年目は打率3割と活躍したが、守備の衰えもあり2013年に退団。最後は独立リーグで現役生活を終えた。
【応援歌】
光り輝く明日を見せる その広い背中 オォラミレス オォラミレス オォ誇り高く


パワナンバー11200 01496 96156
【査定】
(チャンスB)
得点圏打率.325とC相当なのだがこの年のラミレスはチャンスだと期待できた。というかシーズン序盤は得点圏しか打たなかった。最終的にランナー無しでも.289打ってるけど思い出補正という事で
(対左B)
対右打率.282
対左打率.345
(粘り打ち)
むしろ三振をつけてもいいレベルだが、得点圏だと157打席で三振27個とボールを見極める。CSで藤川から打った逆転タイムリーは忘れない
(マルチ弾)
マルチ弾6回
(満塁男)
.364 2本塁打
(威圧感)
年々穴がなくなっていく打者。落合曰く1番賢い打者との評価も
(調子極端)+(ミートD)
過去2年に比べると序盤は相当苦しんだとイメージしてるのが2010年のラミレス。結果的に打率3割打ってるけどミートDでいいかなと対左とかBにしてるし
パワプロ2024,2025作成選手はこちらから
X(旧Twitter)はこちらから
選手作成リクエストはこちらからお願いします。
ランキング参加中です。クリック1つが選手作成のモチベーションアップにもなりますので是非