平井正明(三郎)【8】

パイレーツの1番打者
.309 13本 56打点
【獲得タイトル】
なし
【プロ経歴】
1948年プロ入り
阪急ブレーブス (1948〜1949)ー西日本パイレーツ (1950)ー読売ジャイアンツ (1951〜1957)
打てる遊撃手としてリードオフマンを歴任した選手。1950年シーズンは1年しか存在しなかった西日本パイレーツの代表選手として打率3割に二桁本塁打と活躍した。シーズンオフに引き抜かれたのか自分の意思なのか著書によって分かれているが、巨人に移籍となり千葉との二遊間コンビでチームに貢献した。1954年シーズンに広岡の加入で二塁手に回るも徐々に出番が減少。心臓の病気もあり1957年に現役引退した。


パワナンバー11700 00868 21491
【査定】
(送球B)+(守備職人)
堅実な守備で巨人時代は共に二遊間を組んだ千葉から高い評価を得ている
(粘り打ち)
三振27と少ない
(チャンスメーカー)
1番打者として活躍したので
パワプロ2024,2025作成選手はこちらから
X(旧Twitter)はこちらから
Tweets by pawapurotan2022 x.com
選手作成リクエストはこちらからお願いします。
ランキング参加中です。クリック1つが選手作成のモチベーションアップにもなりますので是非