真田 重男(真田重蔵)

水爆打線の9番打者
防3.05 39勝12敗
【獲得タイトル】
【プロ経歴】
1943年プロ入り
朝日軍,パシフィック,太陽ロビンス,大陽ロビンス,松竹ロビンス (1943,1946〜1951)ー大阪タイガース (1952〜1956)
ドロップの真田と言われたドロップを武器に活躍した選手。打撃力も優れており1950年シーズンには打率.314に36打点と野手顔負けのバッティングを見せた。プロ入り直後からフル回転して大活躍。1950年に挙げたシーズン39勝は現在もセリーグ記録として残っている。引退後は明星高校の監督として甲子園を優勝。真田自身も甲子園優勝投手でもあるため史上初の甲子園優勝投手が甲子園優勝監督となった。


パワナンバー11700 50807 19729
【査定】
(三塁適正)
レギュラーシーズンは全て投手として出場だが、日本ワールドシリーズ(日本シリーズ)では三塁を守った。
(勝ち運)
(投打躍動)
打撃力も高くこの年は打率3割超え
(一発)
リーグ最多の39被本塁打
(調子極端)
良い時と悪い時の差が激しい
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