原 辰徳【8】

ONの後継者
.302 32本 103打点
【獲得タイトル】
【プロ経歴】
1980年 ドラフト1位
読売ジャイアンツ (1981〜1995)
ONの後継者として巨人の4番に座った若大将。プロ1年目からレギュラーとして22本塁打を放ち新人王に選出されると翌年には最多勝利打点のタイトルを獲得。3年目の1983年には打点王にMVPとチームの主軸としてリーグ優勝に大きく貢献した。しかし1986年頃からは怪我に悩まされる事が増えた事とONの後という事で過度な期待をされて一つのチャンスを潰しただけでもバッシングされる風潮もあり通算382本塁打を放っているにしては選手として過小評価されているように見える。現役引退後は監督として累計17シーズンで指揮を揮い9回のリーグ優勝と3度の日本一にチームを導いた。
【応援歌】
光る海 光る大空 光る大地 ゆくぞ辰徳 若大将


パワナンバー11300 40704 79151
【査定】
(パワーヒッター)
6度の30本塁打超え
(逆境○)
この年は劇的な本塁打が多かった
(ハイボールヒッター)
動画を見る感じだと高めのボールを本塁打にしているように見える
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