清原 初男【9】

主将
.239 5本 69打点
【獲得タイトル】
なし
【プロ経歴】
1946年プロ入り
ゴールドスター,金星スターズ (1946〜1948)ー東急フライヤーズ (1949)ー西日本パイレーツ (1950)ー西鉄ライオンズ (1951〜1952)
熊本済々黌中のコーチをしていた所に偶々来ていた坪内道典に出会いプロ球団に入団した選手。プロ入団当初は投手もこなす謂わば二刀流であり、1946年、1947年は投手としての出場機会もあった。東急から新規球団西日本パイレーツに移籍した1950年は主将に任命されて開幕戦で初代4番打者としてスタメン出場を果たすなど期待されて、低打率ながらも勝負強い打撃で69打点を記録してチームに貢献した。1951年からは合併先の西鉄でプレーし1952年に現役引退した。


パワナンバー11400 70694 30395
【査定】
(チャンスB)
5本塁打で69打点。勝負強さを備えていた。
(カット打ち)+(悪球打ち)
三振15と滅茶苦茶少ない。粘り打ちにしようかと思ったけど打率低いからカット打ちと悪球打ちでボールにとりあえず当てるというイメージで。
(満塁男)
6/1の満塁弾
(エラー)
失策35
堅実な守備と言われてはいたが…当時のグラウンド状態なら仕方ないかな
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