山倉 和博【15】
意外性の男
.273 22本 66打点
【獲得タイトル】
【プロ経歴】
1977年 ドラフト1位
読売ジャイアンツ (1978〜1990)
意外性の男とも呼ばれた1980年代巨人の捕手。1年目から新人離れした風格、性格をしており捕手としての技術的評価もそれほど高く評価されていなかった。しかしどっしりと構えて雰囲気があるという理由とパスボールは例え投手のサイン違いでも自分が悪いと責任を負う事から投手陣から厚い信頼を受けた。打撃面も確実性はないが長打力があり二桁本塁打を5回記録した。1987年はキャリアハイの22本塁打を放ち投手陣を引っ張りリーグ優勝に大きく貢献。巨人の捕手として初となるリーグMVPを獲得した。
【応援歌】
意外なところで 一発流し打ち アーっと驚く ライトへホームラン


パワナンバー 11600 10277 02979
【査定】
(チャンスC)
得点圏打率.306
(キャッチャーB+守備職人)
守備面について投手陣から信頼を得ていた
(意外性)
山倉の代名詞
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